補助金・助成金対応

ホームページ開設・リニューアルなどのIT活用や冊子・パンフレット・チラシなどの広報物作成に、公的な補助金・助成金を活用できる場合があります。
下記に主な制度を掲載しています。記載内容は、2021年10月末現在の情報です。詳細は各リンク先の運営情報をご覧ください。ここに挙げた補助金・助成金については、概要のご説明が可能です。

なお、ITツール導入や活用に関する補助・助成制度の中には、制度利用にあたりIT支援事業者のサポートが前提となっている制度もあります。
当社の対応状況も記載しています。ご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。

吹田市「中小企業ホームページ等作成事業補助金」

吹田市内の中小企業者が販路開拓等を行うためにホームページの開設・リニューアル、自社PR動画の作成を行った場合に、最大20万円が補助される補助金です。申請は随時受付されています。

制作依頼先は、吹田市に登録されている事業者に限られます。ハンドレッドラボは、ホームページ作成事業者として登録されています。

吹田市「中小企業ホームページ等作成事業補助金」

独立行政法人中小企業基盤整備機構「中小企業デジタル化応援隊事業」

中小企業がデジタル化・IT活用について専門家の助言などを得る際に、専門家への謝金のうち1時間当たり3500円(税込)までが機構から支払われる事業です。社会福祉法人、NPO法人、一般社団法人なども、要件を満たせば対象になります。
2021年度に行われている第2期中小企業デジタル化応援隊事業は、契約締結期限が2021年12月17日、支援終了・報告期限が2022年1月10日です。

依頼先は、この事業のIT専門家として登録された専門家である必要があります。ハンドレッドラボの代表者は、IT専門家として登録されています。

第2期中小企業デジタル化応援隊事業

日本商工会議所「小規模事業者持続化補助金」

小規模な株式会社、合同会社、個人事業主、NPO法人などが経営計画を策定して販路開拓等に取り組む際に、販促用チラシの作成、ネット広告、ネット販売システムなどの費用の2/3が補助されます(上限50万円)。小規模事業者には、従業員5人以下のサービス業や、従業員20人以下の製造業の事業者などが該当します。
第7回の公募受付締切は2022年2月4日です。

経営計画は、地域の商工会議所の指導・助言を受けて作成します。商工会議所の会員でなくても大丈夫です。販促物の発注先については、登録要件などはありません。

小規模事業者持続化補助金

補助金・助成金を受けられた例

ホームページ制作と冊子・パンフレットの無料相談

中小企業・福祉・NPOのホームページ制作

中小企業・福祉・NPOの冊子・パンフレット

ハンドレッドラボ ブログ